荒川の銀列車。

ステンレスの車体が銀色に輝く頃。

それは秩父の素敵な季節。

上州からのからっ風が秩父盆地の外輪山にぶち当たり上空で風が唸り秩父の町は何事もなかったかのように静まり返る。名残の陽が届き暮れてゆく今日も・・。

2020年2月7日   秩父鉄道。

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