懐かしい新潟の色。

懐かしい色は列車の塗色だけではない。

空の色と角田と弥彦も・・・そして吹きさらしの田んぼの色も。

 

懐かしさの中に厳しさや切なさも交じってそれでいてなぜか落ち着くのはなぜだろう。親父やおふくろが生きた土地だからだろうかそしてその子だからなのかもしれない。

 

 

2018年1月28日       越後線   越後曽根~越後赤塚。

「懐かしい新潟の色。」への2件のフィードバック

  1. 新潟の風土が銀さんのDNAにキッチリと組み込まれているのでしょう。
    冬の新潟の鉛色の空。その中でも見映えのする70系風塗装の登場は、我々世代にとっては懐かしく、若い人たちには新鮮な印象で受け取られていますね。
    「新ニイ」の115系、全部これにして(笑)

    1. 先日はお昼からの短い時間でしたがまたまたご一緒出来楽しかったです。重鎮Nさんにも防雪林バッタリでびっくりでしたね。

      115系も129系も全部これにしてしまえ~。

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